クラウドワークスをやっていて「楽しい!」と思う5つの瞬間

在宅ワーク

こんにちはめいです。3年くらい副業としてクラウドワークスでwebライターをやっています。

どんな仕事でも「楽しい!」と思える瞬間や「マジ無理・・・」と思ってしまう瞬間がありますよね。

今回は、私がクラウドワークスでwebライターをやっていて「楽しい!」と思った瞬間についてご紹介していきます。

クラウドワークスをやっていて「楽しい!」と思う5つの瞬間

スポンサーリンク

単価の高い案件を受注した時

単価の高い案件に応募して、無事に受注できた時は純粋にうれしいですし楽しいですね。

私は応募の過程もわりと楽しいと思っています。

応募する際にどんなことをアピールすれば案件を獲得できるか考えるのも面白いです。

案件によって重視する点は違います。

・納期最重視の案件

・オリジナリティ最重視の案件

・数をこなすのを重視している案件

などなど。

「このクライアントさんにはこの点をアピールしたらいいかな」みたいな感じで考えながらPR文を書きます。

きれいな文章が書けるようになったのを実感した時

きれいな文章は

・1文が短い

・同じ語尾が連続しない

この2つの要素が必須だと思っています。

とはいっても、書いている最中にこれらを意識するのは慣れないと難しいですね。

クライアントさんもこの2つについてはかなり厳しい方が多いです。

でもだんだん自然と身に付いてきます。意識しなくても1文を短くできるし、語尾の連続を避けることができます。というか、語尾が連続しているとなんとなく違和感を覚えるように。

自然と身に付くものなので、普段「きれいな文章書けるようになった!」と思うことはありません。

でもクライアントさんとのやりとりなどを読み返したりする際に

「そういえば最近、文体のことで指摘受けないな・・・」

「意識しなくても語尾の連続を避けられるようになったな・・・」

と思って、そこで成長を感じて楽しくなります

1時間でできる作業量が増えたのを実感した時

1時間でできる作業量が増えたのを実感した時も「楽しい!」と思えます

最初は1時間に500文字くらいしか書けないものです。でも慣れてくると2000文字くらい書くことができるようになります。

自分の成長を実感できるのはうれしいですよね。

面白い案件に出会った時

 

面白い案件に出会った時も「楽しいな!」と思います。

本当にいろいろな案件がありますが、特に成人男性向けコンテンツ(いわゆるアダルト)の作成なんかは面白いですね。

ちなみに成人男性向けコンテンツは文字単価も高めなのでおすすめです。ライターは女性でもOKなところがほとんどです。

私は女なので、男性向けコンテンツって知らないことが多くて面白いですね。

「男性はこんなところに魅力を感じるのか~!」

「女性はこういうところに気を遣うけど、案外男性は気にしてないんだな~!」

みたいな感じで、いろいろ発見があります。

案件を選ぶ時に

「私は女性だから男性向けの記事は書けないな」

「私は学生だから主婦向けの記事は難しそうだな」

という感じで自分と違う属性の人に向けたコンテンツへの応募をしない人がいます。これはもったいないですよね。違う属性の人に向けたコンテンツを書くことで今まで自分が知らなかった世界を見ることができます。

報酬が振り込まれた時

楽しいという感覚とはちょっと違うかもしれませんが、報酬が振り込まれた時もうれしくなります。

これは本業などで給料が振り込まれた時とはまた違う感慨があります。Webライターの仕事は基本的に出来高なので、やった分だけ報酬が増えます。これが給料とは違うところ。

給料と比べて、出来高の報酬の方が「自分で努力して手に入れた感」が強いです。

私は給料日には「今日給料日だな~」くらいの感覚ですが、報酬が振り込まれた日にはいそいそと記帳しに行ってしまいます。

Webライターは、楽しいと思える瞬間がたくさんある話

人間が「楽しい!」と思う瞬間は

・自分の成長を実感できた時

・自分の努力が報われた時

のどちらかではないかと思います。

そう考えると、webライターは徐々に成長していくのが実感できる仕事なので「楽しい!」と思える瞬間が頻繁に訪れます。ぜひwebライターにチャレンジして、自分の成長を楽しんでください。

webライターとしてデビューするには、クラウドワークス に登録するのがいいです。業界最大級で、お仕事の数が豊富です。

コメント